沿革

沿革

1969年(昭和44年)

初代社長田中春雄が、岐阜県恵那市大井町544-4に、東海神栄電子工業株式会社を設立。

1983年(昭和58年)

本社工場(恵那市大井町630-1)が完成。代表取締役社長に田中義人が就任。

1984年(昭和59年)

第一工場内に全自動エッチングラインを増設。

1988年(昭和63年)

本社工場を増設。クリーンルーム完成。秀観塾(社内研修塾)を始める。

1989年(平成元年)

通産省技術援助資金を受け、多層プリント配線板を開発。名古屋中小企業投資育成株式会社の資本参加を受ける。

1990年(平成2年)

本社工場隣に、技術開発センター(現研修センター)が完成。

1999年(平成11年)

ISO9002を取得。(JQA2991)
NCセンターを増設。

2002年(平成14年)

縦型搬送式全自動メッキを導入。

2003年(平成15年)

ISO9001:2000を取得。

2006年(平成18年)

ISO14001:2004を取得。

2009年(平成21年)

ISO9001:2008を取得。

2013年(平成25年)

PIERD 新製法基板開発及び特許取得。

2017年(平成29年)

ISO9001:2015を取得。
京都営業所を開設。

ロゴマークの由来
小さな世界企業として、凛として輝く企業でありたい。その実現の為に、社是「よりよい商品 喜ばれて みんなで幸せ」を指針に、秀観塾と日々の清掃を徹底することにより、社員の人間力と仕事能力を高めながら、経営力、商品力、財務力と四面からバランスある企業体となることを表したものです。
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